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神仏のご加護

危機一髪

lotus2.jpg

つい先日のこと・・
今思い出しても 
ゾッ~~ っっととします・・
(ちょっとね・・ 霊だとかそういう話じゃないんだが・・)
実は わたし 尾てい骨複雑骨折しそこなったんです・・・。
ある2階家の階段で、階段の上ちょうど2/3(12段目が階上の8段目)の位置からズルッと滑って階段の形状に沿って どーーーーーん。。 と落下したの・・。 あまりのすごい音に、家人が驚いて出てきたのですが。。
(そこのお宅は、以前私塾経営をやっていて、私も子供の頃遊びに行ったときに、階段が大人の体仕様にできていて、1段の高さが23.5cmで 子供にはかなり高くて、体の小さい子なんか必死に足をもち上げて渾身の(笑!)登り方をしていたんだ・・ だから、ケガをする子供が出るんじゃないか。。 なんて心配してたほどで。。 だから8段目だとけぇぇぇっこう高い位置なんです・・)

stairs.png


*お若い人はあまり知らないかもしれませんが、映画『蒲田行進曲』の平田満さんの「階段落ち」を思い出しちゃいました・・ あれは逆さ落ちじゃなかったっけ・・?? 落ち方は違うけどね、私の場合はお尻ををついて足を投げ出して座った状態のまま滑落したの・・たらーっ(汗)

 

死


_____________________________
そっ そいでね とどのつまりどうなったのかというと。。
ほぼ というか、 無・傷・・・ (あ、呆っ気 ・・・!)??

 

ナニガオコッタノダロウ・・??@@;??


いやーー よく、老人が家の中で転んで骨折したとか年中聞くじゃない・・
若い時は、家の中でなんて。。 そぉーーんなの ぜぇ~ったい有り得ない・・! と思っていたら、年とってくるとほんとに有り得るんですよ・・がく?(落胆した顔) そういうことが・・
(現に亡くなった祖母がそういうことあったしね。。)
だぁ~からね、皆さんも、年齢経てくると、そういうの気をつけてくださいね~~(妊婦さんなんかもね)exclamation  ホントに。
(まぁ そこのお宅がピカピカに階段を磨き上げていたというのもあるんですが・・)
もう 年をとってくると 「あっ」 と思わぬことが家の中でも起こるようになってくるんですねーーー(信じられん・・)
もちろんなんでもなかったので病院など全く行きませんが、かなり不思議でした。。
(ふつう最低でも打ち身程度ありますよね・・ そんなんもなく・・ )
(※あとよく、交通事故なんかで、その時なんでもなくても、あとになって1~2日してから痛いところが出てくるなんて話をよく聞きますよね~ それで 後になってそれを思い出して ちょっと心配してた面もあったんですが、翌日以降もまったくなんでもなく・・  (・___・)? オヤ? )

 

 

数日後もふつうにウォーキングなぞしておりました・・
もぉっとびっくりしたのは周囲の人で・・ (;゚Д゚)ノ 笑
(母親なんか玄関のわずかな踊場から滑って転んだだけで鎖骨にヒビが入ってましたしね。。)
いや~ だけどやっぱり御神仏のご加護・・?  ですよね、
絶・対 ・・ (・___・)! 
だ、だぁぁぁって そんなやついる・・??  ほぼ2階から落ちてなんでもないなんて・・  ありえん・・(呆 笑/ )

 

** 中高年者やお年寄りのいるお宅では、
階段に滑り止めを付けることを強くオススメします! **

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ご神仏の加護話 2020/03/27eteece_eurige

都心部と地方ではコロナ対策向けの要件が異なる件。(※ご神霊様の采配でコロナ生命の危険を回避していただいた話)

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個人的なことですが、
実は、今年の2月末に、私の前世における愚行清算が終わりまして、そのことも記事にしたいと思っていたのですが、今年に入ってから猛威を奮うコロナウイルスのこともありまして、
今年に入ってからは、コロナ関連の霊信や記事を優先して、アップしてきております。
今のこのコロナ時期においては、コロナ関連記事優先で、私の前世の愚行清算の話・その他の心霊記事などもたまにアップしていく形でブログを進行していきたいと思います。
エティースは、約20年近く前から、リモート・ワーク(在宅の仕事)というものをやってきておりますが、今年、コロナになってやっと、その2年程度前から広まりだしているテレワーク、というものが、やっとこのコロナ期になって本格的に一般化していく気運が高まっていく感じで、それは、今後の皆さんの経済基盤を安定させるために必要なことですし、大変好ましいことだと思っています。
(リモート・ワーク=在宅ワーク、というのは、海外に比べ、日本はとてもその進歩が遅いように思っています。)
今年の2月中旬過ぎあたりでやっと政府も本格的にコロナ感染対策、というものに本腰入れて取り組み始め、それから ~ 4月の後半近くまで、感染症の病原菌を抑える対策で一杯いっぱいだったようですが、今のこの時期になって、ようやっと ”実質的な経済対策” にやっと届いた、・・・という感じでしょうか。。
政府の経済対策は大きく遅れた・・ 感は否めませんよね。。
数日前のパラレル・ワールドからの霊信では。。


(パラレルの神様):
「最悪の経済構図(国家破綻)を想定して、そうならないように、国のトップにいらっしゃる頭のよい政治家が知恵をしぼってよい経済インフラ案を作らねばならず、また個人もそのような最悪のシナリオを想定した準備が必要。 銀行破たんがあり得る・・」
 

・・・とのことです。
※国家破たん・・て、どうなっちゃうんでしょう・・?
まあ、例えば、あくまでも私個人の仮定なんですが、すべての基本的な産業以外が破たんし、テレワーク・リモートワークにしろ何にしろ、仕事に求職者が殺到するため仕事の奪い合い・能力が選別にかけられ、自分のやりたい仕事を得られるのは限られた人だけになり、例えば、国が食品などの国営工場みたいのを運営し、仕事にあぶれたほとんどの人がそういう工場労働のようなものに従事するようになる、とか・・? 食品が国家配給制になるとか?(戦時下みたい)・・などなど。。 例えば、の例なんですが、そういう究極の状態・・とか・・? ・・ですよね・・
今日のテレビ・ニュースでも、世界の各国で、経済悪化が深刻化している国もいくつか上がってきていて、
今回の新型コロナウイルスの感染は、世界同時的に起きているから、国は違っても、経済的困窮度の進行速度はそんなに変わらないのではないかと思います。つまり全世界的に世界恐慌、のような様相を呈してくるかもしれませんし、株価の推移なども見ものです。。
二週間前に、コロナウイルス収束についてパラレルのほうから賜りました伝達によれば・・


(パラレル):
「コロナウイルスは、2年程度~ 続く・・ 」
 

というのですよね・・
(※これは、皆さんの自粛生活が効を奏しているのか、はたまた自粛により、大気汚染が抑えられているせいもあり、今は落ち着いている様相を見せておりますが、それは、皆さんの自粛制限を長期に渡り実践できれば、その期間は短くもできますし、また長引かせることにもなります・・ なにぶん、キョーレツな感染ウイルスでありますので、ちょっと甘くみて、気が緩むとまた悪くなる・・ そんな膠着(こうちゃく)状態を繰り返して長期にわたり、収束していく・・ のだと思います。
6月・7月はわりといいみたいですよ、状態が・・。
つまり、現状のような ”自粛生活” を長期しなければならない・・
しかも、コロナウイルス対応の新薬の開発・実験・臨床・試薬期間を経て実用化されるまで、
健康を維持しながら生きながらえなければならない・・ ということです。
だから、前回の記事で、コロナ対策向け健康法について書いたわけです・・。
今回のウイルスは、普通の衛生管理では防ぎきれない強烈な菌であるゆえです・・。
もちろん私の書きました健康法というのも、普通の衛生管理法ではもちろんありません。
ふつうのものなら、わざわざ記事でアップしません・・。
(そんなのは、誰でも分かりますから・・)
これはね、
”肺” の感染症なんですよね。。 それがポイントですよね・・
わたしの友人にも医療従事者が何人かおりまして、医者の友人なども含め配布したのですが、知人も配布してくれたようです(大方の友人は、わたしが心霊伝達のエティースであることは知りませんが、以前わたしが本業の仕事のほかにやっていたことなどを知っていて、そういう経緯で根拠のある内容のものとして受け取っててくれていると思います)※薬事法などに抵触するようなモノでも全くありません。
実は、私は今年の1月から、比較的安全な環境のところに移動しておりまして、2月頃に一度、それこそ「不要不急でない用事」ではない必須の用事(仕事や家庭生活の事由)で、一度だけ首都圏に行き、またUターンして安全なところに戻ってきたのですが、また3月の終わり頃になって首都圏に戻る予定だったのですが、その時、
ご神仏のほうから、


(天界・神界):
「今、移動してはダメダメ~~!」と言われ、それでもやむなく行くつもりでいたので、
(わたし):「・・あのですね・・、それでも行かなくてはならないんですが・・」^^;
(天界・神界):
「ダメダメ~~~~!」
・・・

どういうことか、わたしが言い出したわけでは全くないんですが、行く予定の直前に、
急きょ、(コロナとは関係ない別の理由で)相手の都合でそれがとりやめになり、どういうわけかわたしは移動しなくていいことになるなど、
これまでではまったく起こりえない不可思議なこと
も起こりました・・。
(つ、つまり、
自分の意志とは関係なく、パラレルの思い通りになったワケ。)
首都圏におられる方は、たとえば、地方の田舎などにおられる方がふつうの衛生管理法で大丈夫なのに反して、そのリスクが格段に高いです。
ですが、もうこの段階では、とにかく、一人ひとりが不要不急の外出をとにかく控え、
感染リスクを減らす努力をしていかねばなりません。
それから、人間が健康を保つのに、適度な運動が必須なのは、みなさんもよくご存じなはずですけど、
この、”運動” をする時も、首都圏の方は非常に危険リスクが高く・・
・・というのは、先ほども言ったとおり、これは
”肺” の感染症だからして ・・・。
(運動時の注意と実践方法についても健康法に書いてあります・・)
あと、最後に、パラレルの宇宙意識のご神体からは・・


(ガイア神様):
「日本国内は、下水道処理システムというのは、もうほぼかなり発達したシステムをもっているかもしれないが、そういう下水道処理システムが不十分な国では、下水の最終吐き出し口の所から最終的に出る水がきれいでないところ、また、汚水が出ていたり・溜まっているようなところは、〇〇〇の媒介によりコロナウイルスが蔓延する」
 

(日本でも、下水処理システムや装置に不備や破損があれば、そういうものが流出する場合もある、とのこと。)
というのですよね・・(汗;)。
それからね、長期戦になりますから、
先日、こんな記事
『薬丸裕英の徹底したコロナ対策 友達からは「そこまでしなくても」』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-00000020-tospoweb-ent
という、タレントの薬丸さんの記事見出しを見かけましたが、当ブログでも初期の頃にも書きましたが、おフロや衣服の洗濯ですが、地方や田舎ではそんなに神経質にやらずとも大丈夫なはずです、普通の衛生管理をやや神経質に行い、外出時のコートなどは、帰ってきたら、表でバタバタはたくぐらいで洗濯までしなくても大丈夫なはずです。 コロナ疲れもありますしね・・・。
要は、コロナ対策に地域差があるということ。
どうぞ みなさん、健康管理に気をつけ、自粛期間を生き抜いていってくださいね☆

 

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コロナ 2020/05/02eteece_eurige

年の瀬にヒヤリ・・(交通事故にご注意を・・!)

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今日はね、年の瀬に私が交通事故に遭ったお話を一席・・
・・事故といっても
なんともなかったんですけどね・・
(ナント ・___・;)


ええとね・・
あれは、12月の中旬の夜9:00頃だったんですけど・・
買い物帰りにね、けっこうたくさん荷物を持って家路に急いでたんですけど、
交差点のところで、信号が「青」になったんで、
向い側にこちら側に交差点を横切って右折したいらしき車が止まっていたんで、
信号が青だから、ふつうに渡ったんです。
・・
そしたらね、
(交差点を渡っている時に)

「むぎゅ」 っと突然足首の付け根を何かに踏まれて、私の靴が吹っ飛んだんです。
「?!」
( 「な、なんだ???」一瞬 私もワケが分かんなかったです・・)
(どういうことかというと、さっき交差点の向かい側に停止していて、交差点を横切ってわたしがいる側に右折したいらしき車が私の足にのっかったんだ
わよ・・!!)
(
まああ・・ わたし人生生まれてからはじめてのことなんですけど、こんなの。。!)
(※以前、知り合いの人で低速の車にはねられて、数日間、入院したことある話は前に聞いたことありましたが・・)
でね、目撃者の36歳?ぐらいの男性もいてくれてたんで、 


(目撃者男性):「さっき、足に車がのっかっちゃてたでしょ?!!@@;;」って。 


で、車を運転していた人は若い男性だったんだけど、
目撃者さんも数人いたし、
警察に連絡しようかどうか考えていたんですが、
ここで、足でも痛めば警察に連絡するか、運転者の連絡先だけでも聞いて帰るかしようか、
考えたんですけど、
まあね、たまたまね、たまたまだよ、足もなんともないから、
(↑というか、
前回記事と一緒で、ご神仏様の
「護り」 のお蔭なのですが・・ もちろん・・)
(私):「まあ、いいですよ、足もなんともないから、でもさ、まじ で危ないから、今度から、ぜぇぇったい 気をつけてね!!」
 

。。と、まあさ、その男性も反省しているだろうから、それで別れておしまい。。
(エティースある意味
超合金なんで・・)
 

。。とまあ、そんな出来事がこの間の12月中旬にありました・・
こんな風に、自分に非はなくとも、「もらい事故」的に遭うケースもたまに世間でもけっこうあって、
昔ね、車を運転中に、信号待ちしていたら、とぉんでもないところから突如車が現れてこちら側を横切ってきて、えらいびっくりしたことがありました・・!!
(・・というのは、その突っ込んできた車は、標識でこっちに入れないようになっている場所だったから、つまりそういう侵入禁止場所に突如車が入ってきたわけ・・!!)
その車は私達の目の前をヒュ~っと通過していき・・
つまり、
横に乗っていた主人が注意深いヒトだったからたまたまこちらもなんともなかったですが・・
ええとですね・・ ^^;)
あ、あのですね、
今回、私は、たまたま(というかご神仏様のお蔭で)、なんともなかったから、いいよ、次回気をつけてね、、で終わりにしたんですけど、
普通このような接触事故の場合、必ず 警察を呼んで検分してもらったほうが無難です______、一般的に________。

 

運転する人は、車で簡単に人の命を奪えます・・(ほんとに、一瞬で・・)
歩行者だって、今回みたいに、もらい事故みたいに遭う場合もある・・
ちょっとね、12月の年末は、
師走(しわす)「獅子が走る」というように、誰もが非常に慌ただしく気ぜわしく、ワサワサしているうちに年内を終えますよね・・
私の今回の出来事が、みなさんの交通事故への注意喚起になれば・・、と思います。
※年齢が中高年以降におられる方は、年々動作が鈍くなったり、注意力もなくなる方もけっこういますので、ご注意を・・!

皆さまも、師走、年末のせわしない時期の交通事故に、どうぞご注意を・・!

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ご神仏の加護話 2020/12/19eteece_eurige

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